バイオリズム

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5:19の電車に乗り遅れ、次の5:39までホームで20分待ちです。

かなり走ったのですが、間に合わず。

朝から体力を消耗しただけでした。


いつも思っているのですが、人生やビジネスでも同じようなことがあるのではないかと。



急いで焦っても物理的に乗れないものには乗れない。

だったら、無理に体力を消耗せずに次の電車に間に合うようにするのが効率がいい。

逆にちょっと急げば、乗れることもある。


走るべきか走るべきでないか

⇒押すべきか引くべきか


そういうタイミングがバイオリズム、教えてくださるのがメンタルセラピストだそうです。


先日のセミナーで聞き、ちょっと気になってます。

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税理士 井ノ上 陽一
1972年生まれ。大阪生まれ宮崎育ち東京在住。 ひとりビジネスを、時間・お金の両面でサポート。 ・株式会社タイムコンサルティング代表取締役 ・アイアンマン(スイム3.8km、バイク180.2km、ラン42.2km) ・著書に『AI時代のひとり税理士』『ひとり社長の経理の基本』、『社長!「経理」がわからないと、あなたの会社潰れますよ』、『ひとり社長の経理の基本』,『新版 そのまま使える経理&会計のためのExcel入門』ほか。 さらに詳細なプロフィールはこちら